利用形態について知りたい
利用形態はユーザでは無く組織に紐づく設定であり、運用と顧客の2種類が存在します。
本サービスでインシデント・問題・変更・構成を管理する際に起票・対処を行ったり、管理機能の操作(システム管理者・プロジェクト管理者ロールを付与されたユーザのみ)を行う組織に割り当てる利用形態です。
リクエスト管理における承認担当者は必ずしも運用組織に所属している必要はありません。
本サービスで運用組織が担当する操作を行わない組織に割り当てる利用形態です。例えば、インシデント/リクエスト/問題/変更の起票・承認が挙げられます。